2011年03月

2011年03月31日

こくち。

うちの裏山が公園なんですが、
ひとつかふたつ、桜、咲きました。

今日は駅に向かうついでに写真撮ってこようと思います。


さて。


イベントの中止、延期、先行き不安の折ではありますが、
以下の主催イベント、決行いたします。
第一部は大人の発表会。生徒さんや、歌好きの知人に声をかけて、
自慢の1曲を披露していただきます。

第二部では、わたくし、ちょっとですがコンサートさせていただきます。
がテーマです
今回はクラシックのピアニストさんで、ノーマイク生うたです。
エコです。節電です。これがクラシックの強みです。
30分くらいのショウですが、お楽しみください。


終演後は第三部、ワイン片手に懇親会。
赤羽橋でしんどーさんと握手



入場無料、好きな時間にいらして、好きなだけ一緒にお過ごしください。
お子様連れも遠慮なく。





4月9日(土)@ミュージックスタジオEXIA(赤羽橋)
http://exia-web.com/


13:30 開場
14:00 第一部 大人の発表会
15:20 第二部 ワタクシ、歌います
16:00 第三部 懇親会

vivo_in_ciel at 11:29|PermalinkComments(2)mixiチェック

2011年03月28日

陽が長くなってきました。

9609a39e.jpg



ゆるゆると日常を取り戻しつつあります。


取り戻す?ちょっと違う。
B.C.(before crisis)と同じようでいて、すこしだけ違う。何かが確実に違う。
B.C.が懐かしいような、いまが本来あるべき姿であるような。



明日の予定、来週の約束をスケジュール帳に書き込みながら、
ふと感じる違和感は、まるであの日を境に、
パラレルワールドに来たような気持ち。


すこしだけ本数の少ない電車。
すこしだけ明かりの暗い街。
すこしだけ隙間の多い陳列棚。


すこしだけ曲がった東京タワー。


ちょっとした記号たちが、
B.C.とは違うと知らせています。


とはいえ、今、とくに不便もなく毎日を過ごせています。

その私ですらこう感じるのだから、
被害の大きかった地域、今なお危険に晒されている地域の方々を
いつも忘れてはいけないと気持ちをひきしめたりします。


東京もまだ不安をすべて乗り越えたわけではありません。
目に見えないだけに、なんとなく忘れそうになったり、
明日どうなるかわからなかったり。

怖いとも思うし、どーにもならないしねーとも思うし、
これが達観なのか、現実逃避なのかわからないけど。
少し麻痺している気もするけど、まずは冷静でいないとね。


いろいろな人がわたしを心配してくれています。
ありがとうございます。

もしもっと個人的なことだったら、ひきこもって凹んでいたと思います。
あたしゃ、ダメ人間じゃー、と毒づいていたと思います。

でも、いまこの困難は、私だけじゃない。
じっと黙っている人も、買占めしてる人も、東京離れていく人も、
みんなが等しくこの日々を受け止めています。
そう思うと、そんなに絶望はしないのです。
私はそんなに弱くないやい、と思うのです。


笑っています。
歌っています。
相変わらず酔っ払ったりして、

元気です。


お花見の予定をたてよう。









vivo_in_ciel at 17:41|PermalinkComments(2)mixiチェック

2011年03月23日

決行と延期。

まわりの音楽家たちは3月後半の仕事が全滅したという声も多いなか、
私はいわゆる本番はそもそもなかったし(爆
おかげさまでブライダルのキャンセルはわずか1本でした。


が、
ここに来て変更がでてまいりました。


先だってお知らせしていた4月のイベントのうち、
4/22(金)@新宿ミノトールにつきまして、
延期となりました。



中止ではなく延期という言葉を信じて・・・


まあ、本番直前になって中止になるのに比べたら、
リハも始まる前の延期だもんね。
次のチャンスを待つべし。



4/9(土)@赤羽橋EXIAについては、現時点では決行です。


90分くらいの発表会ののち、30分くらい歌います。
春らしく。軽やかで明るいプログラムにします。


昨日ピアニストさんと合わせてきたのだけど、
いやー。なんだろね。歌う身体になってないというか。
いかんいかん。
どうしてもね、毎日絶望的な話が入ってくるしね。
だがしかしだね。こういう時こそ、
暗い気分をどーんと撥ね退けるぜ!ていうとこまで
テンションあげまっせ。


あしたの話をしよう。
先の予定を立てよう。
未来をイメージしよう。










vivo_in_ciel at 22:37|PermalinkComments(0)mixiチェック

2011年03月21日

ミュージカル『ウェディング・シンガー』@シアタークリエ

超ゴキゲンなミュージカルを観てきた。


前回上演されたとき、観たほうがいいよ!絶対いいよ!
と聞いていたのに見逃してしまっていたので、
今回は絶対観ようと思っていて、
地震が来る前から、この日のチケットを取っていました。

地震があって休演になったりもしたので心配だったけど、
今日は決行。客席もほぼ満席。


お話は80年代のアメリカを舞台にした
とにかくゴキゲンなBoy meets Girl。
もうなーんにも考えないで、オープニングから笑顔でいればいい作品。

このタイミングでこの演目って、
きっととっても運命的。
今こういう作品観させてくれて
本当にありがとう、っていう気持ち。

そーまさん、すごい面白いのに、何言ってるかさっぱり聞こえないのと、
おーすみけんやさんがやっぱり圧倒的にダンスかっこイイのが印象的。


前回、音楽の出番はまだ先、なんて書いたけど、大間違いだった。
幕開きから絶好調のテンションで舞台からパワーが伝わってきて、
お客さんも1曲目から手拍子して、
ああ、たった今、ちゃんと音楽でパワー送ってる人たちいるじゃん!って思った。
すごくうらやましかった。


そんなわけで、結局いつも口先ばかりの私だけど、
私もただ泥酔してるわけでもないのです。

なんの因果か、この木、金、土、日、そして今日と、
なぜか連日ブライダルのお仕事がありました。
そして今日の舞台は「ウェディング・シンガー」(笑
どんだけ私に結婚式させたいねん!

いや、大事なのはそこじゃなくて。

そのお仕事のいくつかの現場では、
私自身の選曲で歌わせていただくこともありました。
こういう時期、どんな歌うたおう。
いろいろ考えて、いくつか歌ってきました。


自己満足かもしれないけど、
あ。歌うことで少しは役に立ってるかも。
そう思わせていただける瞬間にいつも感謝、感動しています。


とにかくもう、歌う前から涙腺もろくって困る。



ウェディングシンガー、小原和彦が出演しています。
私の最愛の悪友です。元気な顔見られて、本当に本当によかった。





vivo_in_ciel at 22:04|PermalinkComments(0)mixiチェック

2011年03月20日

外食作戦。

supermoon



前回のアップのあと、
すぐにコメントを寄せてくれたり、個別にメールをくれたり、
電話をくれたり、一緒に飲んでくれたり、
私のまわりの殿方はいいオトコばっかりです。


私の住んでいる地域は計画停電から外れており、
ありがたいことに一度も停電にならずに済んでいます。

でももちろん節電につとめるわけですが、
一人の部屋でただじっと、
電気消して暖房消してダウン着て篭っていたらかなり不気味です。
色んな形の節電努力、復興支援があるけども、
私のやりかたは・・・


外食作戦。


外出していれば、
必然的に自宅の消費電力は抑えられます。
居酒屋には食材がいっぱいありますから、
スーパーで買占める必要もありません。
ガスを使っているあいだに余震がきたら、という心配もありません。
ひとつの場所にみんなでいればココロも身体もあったかいです。
この節電でお客さんが減っているという飲食店にも貢献できます。
そうやってお金をまわすことも大事だと思います。

何よりわたしが安心していられます。余震も怖くない。



被災地を思ったら不謹慎な、と言いますか?
もちろん募金、物資支援、応援メッセージ、節電、すぐできる行動、大事です。
でも、誰かをシアワセにしたいと思ったら、まず自分をシアワセで満たしておかないと。
誰かを元気にしたかったら、自分が元気のカタマリでいないと。

たった今、被災地に行くことはできません。
でも私の近くにいる誰かにひとついいことをしたら、
その人が笑顔になって次の誰かを笑顔にしてくれて、そして・・・
お金は天下の回りモノというように、
笑顔も善意も、直接相手に届かなくても、
バケツリレーで間接的に届くことはあるかもしれない。
風がふくと桶屋が儲かる・・・ていうか、いや、その、
とにかく意外な形で意外なところに思いは届くよ。


音楽って言う武器が必要なときは必ず来ます。今じゃないだけ。
チャリティーコンサートの話もあがっています。
それから、落ち着いたら被災地まで行って歌う話も出ています。
是非連れていってくださいってお願いしてあります。


そのためには、
今、いっぱい元気を溜めておかなきゃならんのです。
手弁当で行けるように、貯金もしておこうかな。



辛い思いをされた人と同じくらい辛くなろうとしても仕方ないのだ。
辛い思いをされた人の分まで、シアワセにならなくてはいかんのだ。


きれいごとって言われるかもしれないけど、
私はそう思いながら、大切な人たちと過ごすようにしたいです。






vivo_in_ciel at 20:02|PermalinkComments(0)mixiチェック

2011年03月16日

おばけの正体。

東京女子のみなさん、疲弊していませんか。

私は・・・ちょっとしてるかもしれません。



もともと東京のふつーの人は、
災害意識を持っているようでぼんやりしていることが多いし、
情報だけは大量に入ってくるので、
津波が来なくても情報の波に飲まれます。

昨日も書いたけど、夜ひとりで過ごしているととても不安です。

テレビ、ラジオ、Twitter、インターネット、
あらゆる窓口から情報を浴び続けています。


電源切ればいいことです。
関係ない映画見たり、音楽かけたりすればいいことです。


でも、
そうして情報から離れているときに何か起こったらどうしよう、
そう思うと、怖いのに目が離せない、
それは心霊特集を見ている時に似ています。


不安です。霊やおばけは怖いです。


なぜおばけは怖いのでしょう。
それは、それが日常にないもの、何だかわからないもの、だからです。
それじゃあ、そういうときはお化けの正体を明かしてみましょう。


怖い!

何が怖いのかを考えます。



地震で怖いのは、怖いと思っていることは具体的には何?


何かが倒れてくるのが怖かったら、
倒れないように工夫します。

食べ物が足りなくなるのが怖かったら、
少しだけ補充してみます。

突然死んでしまうことが怖かったら、
恥ずかしい写真とか、見られたくない日記を整理します。

それでも怖いときは、それは独りだ、というそのものが悲しいので、
誰かに電話をします。


そうやって、少しずつお化けの正体を
明かしていけばいいんじゃないかと思います。
怖い気持ちは消せないかもしれないけど、
怖さの形がわかれば、きっと少しだけ頑張れると思います。


私の不安は、おばけに名前をつけて形付けるのに失敗しているか、
名前がわかっているのにちゃんと対処していないからだと思います。
例えば、最初の地震のとき、ガラスものが落ちて割れたのが怖かったのに、
ぱっと目につく瓶なんかは床に降ろしたけれど、
戸棚の扉や、本棚の固定はまだしていません。

そう、わたしのおばけの名前は自分自身の対策不足です。

おばけを退治したかったら、
徹底的に対策しろっていう話です。


でも、退治できるおばけを退治しつくしても、
マンションが壊れたらどうしよう、電車の中に閉じ込められたらどうしよう、
ホウシャノウは大丈夫なんだろうか、
おばけは後からあとから沸いてきます。

そうやって私と同じように、
独り暮らしで、ちょびっとフリーの女性たちが
みんな少なからず疲弊してきているように思います。

そういう友人たちの不安に、
少しでも名前をつけてあげて、
一緒にがんばりたいと思います。


ところで男性陣!


周囲でもちらほら
「余震に気づきもしないで寝てた」
というのを聞きますが、うらやましい限りです!!
それは頼もしくて何よりなのですが、
そのたくましい精神を、いつもよりちょっとだけまわりの女性に配ってあげてください。

普段あんまり「だいじょぶ?」なんてメールしない人こそ、
なんか一言声をかけてあげてください。
「やっほー」とかでいいので。


気配りは女性のほうが上手かもしれないけど、
一人暮らしの女性は、いま、みんな不安をひとりで抱えています。
昼間は仕事したりして頑張っているけど、
地震が蓄積したエネルギーであるように、
小さな不安の積み重なりが心をギシギシ追い詰めていきます。


親に電話したり、女友達のネットワークも心強いけど、
でも、こういう非常事態で女性のココロを勇気付けてあげられるのは、
やっぱり男のひとだと思うのです。そうであって欲しいと思うのです。

メールでも。
電話でも。


妻や恋人じゃない女の子に、
友達や、仕事仲間でも、
そういや、あいつ一人暮らしだったな、と思ったら、
なんとなく思い出してあげてください。
とくにちょっと大きめの地震のときなんかは特に。


そうすれば、女子の周りのおばけは、
自然と消えていくと思います。



さーてっと。
晩酌晩酌。







vivo_in_ciel at 17:59|PermalinkComments(2)mixiチェック

2011年03月15日

その時、わたし。

3月11日(金)14:46

前の日ちょっと飲みすぎまして(爆
仕事に出かける前に昼寝をしとりました。
あと10分で目覚ましが鳴るという時間に地震が起きました。


ゆらゆらゆらー  あー、地震かー、
ぐらぐらぐらー  お。強いけどおさまって・・・・・
いかないのかーい!


と、
一人ベッドの中で心の中で叫んでいました。


玄関のほうで、ガラスが割れる音がしてるけど、
そんなのあとあと!

窓、鍵あいてる。
ガス、使ってない。
両親は今日は仕事で一緒にいる日、大丈夫。
ベッドにいれば物は落ちてこないから安全。
小さな揺れから始まってるから、直下型じゃないはず。
横揺れっていうか、ぐわんぐわん回ってるなあ。

結構冷静に色々考えていました。


揺れがおさまって、
まずベッドの中でiPhoneからTwitter(笑
テレビつけて、震源地の確認。


仕事先に確認すると、中止にはならないから出かけろと言う(爆
なんだかなーとボヤきながら震える手で支度。

ガラス、ちらばってるんだけどなー。
でも時間ないから放置。
とりあえず大丈夫だったけどまた倒れそうなガラスものを床に降ろす。


2回目の大きな揺れ。


うわー。
出かけるのとか、超ムリ!
と毒づきながらも、仕方ない、行かねばならぬ。


冷蔵庫以外のブレーカーを落とす。←かなり冷静。


幸いすぐタクシーがつかまり、仕事現場に着く。
ほかのメンバーもなんとか集まり、よかったよかった。
母親からも無事メール。


予定時間を押したものの、仕事終わる。

あ、でもふつーを装っていたものの、
息がうわずってすごく歌いづらかったな。



タクシー・・・つかまるわけない。
電車、動いてない。
ま、そうだよね。


元々歩いて帰る覚悟で、カーゴブーツ履いてきたので、
迷わず歩きはじめる。

電話つながりにくい、メールいつ届くかわからない状態だったけど、
Twitterだけは安定していて、
情報チェックしたり、現状つぶやいたりしながら歩く。
歩くのは慣れてるのでだいたいの位置は頭に入ってるけど、
細かいところはiPhoneで確認しながら。


みんな歩いてる。怖くない。

ああ、でも路上で緊急地震速報が鳴ったときは、おいおいおい、と思ったけど。



途中コンビニに寄って、
とりあえず今晩困らない程度の食糧と水を確保。


近くの繁華街にたどり着いて一安心。
ケンタッキーでチキンをゲット。




そうして寄り道しながらだったので2時間弱かかって帰宅。

ケータイの万歩計見ると13000歩。
あれ。4時間かかった友達とか、20キロ歩いた先輩に比べたら
なんならちょうどいい運動程度。


とりあえずフライドチキンを食べる。
こういう時、本能的に食べるとか、
防御反応的に日常を求めるというか。


ちょっとぼーっと現実逃避して、
とりあえずほったらかしのガラス破片を片付ける。
妙に冷静というか現実逃避というか、
これから停電したりすると困るから、今のうちに、と
お風呂に入る。←余裕。

それからあんまり対策してなかったけど最低限の防災グッズを確認。
水、ペンライト、靴を枕元に。
お風呂に水溜める。やかんに水確保。


電気とテレビをつけたままなんとなくうとうと。

結構冷静にやってきたけど、
地味に手が震えて、ずーっと脈が速い。
このまま独りでもたぶん過ごせるけど、
ここでムリすると、長くは気持ちが続かないと思い、
近くの友達にSOS。泊めてもらう。


やっと脈が落ち着く。


今回強く思ったこと。

iPhoneとTwitter、超感謝!

それと、さすがに今回はパートナー欲しいと思いました(^^;
昼間は平気だし、メールでもネットでも人と繋がっているけど、
夜、電気を消すのが怖いです。
まあでも、旦那さんいても、地震当日帰って来られなくて、
独りで過ごした友達もいるのだけども、
一晩中続く余震と地震の中、近くに体温があるのは本当に救いでした。


で。

実はずーっと反時計回りにめまいが続いているんですが、
うちでじっとしすぎなのと、地震酔いみたいな感じ。

それ以外は概ね良好。

仕事や予定もキャンセルが続いて、
ムリに外出しなくていいので、ヒマなくらい。
ライフラインも安定。停電も回避。


そんな感じです。


週末は仕事決行になりそうなので、
また歩く準備しとくかな。



vivo_in_ciel at 12:18|PermalinkComments(0)mixiチェック

2011年03月04日

懐かしい未来。


4/22のコンサートは、
主催さま側でお招きするお客様が中心となり、
半分クローズになりそうです
詳細はっきりしたらまたご案内させていただきますっ



タイトルは、
以前、某劇団のワークショップを受けたときに掲げられたテーマ。



このブログでは恋愛ネタはあまり書かない、というか
書くほどのネタがないというか・・・
とにかく、
あんまり個人的な感傷は控えめにしてきたつもりなのですが、

たまには。



先日、ひょんなきっかけから、
懐かしいひとが私の歌を聴いてくれました。


そのあと、
言葉を交わすことがあり、
その人は笑いながらこう言ったのです。


「相変わらず素晴らしい歌だね」
「ひさしぶりに聴けてよかった」


そのあと、少し近況などを話して、
笑顔でバイバイ。


わたしは、
お酒買って帰って(笑
独りになってから少し泣いたねー。



久しぶりに会えて、でもなく、
久しぶりに話せて、でもなく、

久しぶりに歌を聴けてよかった。




そう言ってもらえたのが、とても嬉しかった。



歌っててよかったなあ。



もう一緒に過ごしたりすることはないけど、
一応それなりに泣いたりした日々が、
優しく報われた日になりました。


本当にありがとう。


その時思い出したのが、タイトルの「懐かしい未来」。
このキーワードに答えはないのだけど、
ああ、こういうことなのかなーって、ふと浮かんだ。



頑張って、いい音楽やってこう




で、そんな今の私の決意にぴったりな曲があるのだけど、
できたらどこかで歌いたいと思うので、ヒミツ。

『凛として旅立つ 一朶の雲を目指し』









vivo_in_ciel at 11:24|PermalinkComments(0)mixiチェック