2006年10月

2006年10月17日

『マジヨ』

ダイスキな俳優さん、森貞くんのお芝居を観てきました音符

ここの劇団はやっぱり安定して面白いです。
メインの役者さんが同年代が多いせいもあるけど、
ネタといいテーマといい、
心のピンポイントを的確に狙ってきますダメ
ずっとずーっと、こうして笑ってちょっぴり泣ける、
ステキなお芝居を作り続けてほしいと思いますドキドキ小

at 00:28|PermalinkComments(0)

『マジヨ』

ダイスキな俳優さん、森貞くんのお芝居を観てきました音符

ここの劇団はやっぱり安定して面白いです。
メインの役者さんが同年代が多いせいもあるけど、
ネタといいテーマといい、
心のピンポイントを的確に狙ってきますダメ
ずっとずーっと、こうして笑ってちょっぴり泣ける、
ステキなお芝居を作り続けてほしいと思いますドキドキ小

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2006年10月14日

明日はピアニストです!!

882d4f5b.jpg


明日は、ピアニストのお仕事です音量
素人さんの発表会とはいえ、
ピアノはピアノ。
なおのこと、私がしっかり支えてあげたいラブ
と、思っていますが、
正直、歌ほどきちんとトレーニングしていないので、
本当にドキドキ汗していますドクロ
でも、このために最近いっぱい練習をしました。
まだまだ納得はいきませんが、
やっぱり練習した分だけ、
ちゃんと指は応えてくれてますまる
明日は落ち着いて、120%発揮します力こぶ


写真はさっきまでしていたネイルキラキラ
やっぱりどうも指が重くて苦しいので、
明日に備えて落としてしまいました悲しい

でもいいの。

この、なーんにもしてない指こそが
明日の商売道具ですっ炎

at 21:05|PermalinkComments(0)

明日はピアニストです!!

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明日は、ピアニストのお仕事です音量
素人さんの発表会とはいえ、
ピアノはピアノ。
なおのこと、私がしっかり支えてあげたいラブ
と、思っていますが、
正直、歌ほどきちんとトレーニングしていないので、
本当にドキドキ汗していますドクロ
でも、このために最近いっぱい練習をしました。
まだまだ納得はいきませんが、
やっぱり練習した分だけ、
ちゃんと指は応えてくれてますまる
明日は落ち着いて、120%発揮します力こぶ


写真はさっきまでしていたネイルキラキラ
やっぱりどうも指が重くて苦しいので、
明日に備えて落としてしまいました悲しい

でもいいの。

この、なーんにもしてない指こそが
明日の商売道具ですっ炎

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2006年10月06日

in 台湾!?

2ab7969f.jpg


なんかスゴイ顔ですねー。
私はあまり写真に耐えるビジュアルではございませんアウト


でもちゃんとお化粧してるんだもーん。



さて、それはそうと、
右下の大皿、何を食べているんでしょうーはてな





マンゴーカキ氷ですよ音量





私はどこにいるでしょうびっくり





Taipeiはてな




いえいえ、新宿のカフェテリアですよー電球

at 21:06|PermalinkComments(0)

in 台湾!?

8a5ef35b.jpg


なんかスゴイ顔ですねー。
私はあまり写真に耐えるビジュアルではございませんアウト


でもちゃんとお化粧してるんだもーん。



さて、それはそうと、
右下の大皿、何を食べているんでしょうーはてな





マンゴーカキ氷ですよ音量





私はどこにいるでしょうびっくり





Taipeiはてな




いえいえ、新宿のカフェテリアですよー電球

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2006年10月01日

声の劇場 in 東京

こちらの公演へ行ってきました。

関連のボランティア団体に所属しているのですが、
母体の公演を観るのは初めて。
ちらほら見た顔が舞台の上にあるのを
客席から観ている自分は
なんだかフシギな感じです。

この公演は、主に役者さんのたまごたちが、
日頃のワークショップの成果を披露するもので、
なにか演劇作品をやるのではなく、
詩だったり、小説だったりを
「朗読」というスタイルをベースに、
ただ読み聞かせるだけではなく、
小道具や照明を使って、
また役者自身も必要最小限の動きを使って、
文章を立体化させるような作業です。

これはまさに、
歌もまた同じ作業です。
歌詞を音にして立体化させることです。
ところがなまじ「歌」って、
メロディーがあって、伴奏があるので、
ほんの少しタマシイが足りなくても、
曲が始まって終わることはできてしまいます。

そんな、タマシイのちょっと足りない歌い手さんが
最近いっぱいいます。
私も、もしかしたらそんな日もあるかもしれません。

でも私は、少なくとも私の生徒さんには、
そういう歌は教えません。
そういうのは「音楽」とは言わない、と
はっきり言うようにしています。


さあ。
前回の記事、私のささやかなオンステージ。
ちゃんと「歌詞を立体化させる」ことができるかしら力こぶ


at 20:17|PermalinkComments(0)

声の劇場 in 東京

こちらの公演へ行ってきました。

関連のボランティア団体に所属しているのですが、
母体の公演を観るのは初めて。
ちらほら見た顔が舞台の上にあるのを
客席から観ている自分は
なんだかフシギな感じです。

この公演は、主に役者さんのたまごたちが、
日頃のワークショップの成果を披露するもので、
なにか演劇作品をやるのではなく、
詩だったり、小説だったりを
「朗読」というスタイルをベースに、
ただ読み聞かせるだけではなく、
小道具や照明を使って、
また役者自身も必要最小限の動きを使って、
文章を立体化させるような作業です。

これはまさに、
歌もまた同じ作業です。
歌詞を音にして立体化させることです。
ところがなまじ「歌」って、
メロディーがあって、伴奏があるので、
ほんの少しタマシイが足りなくても、
曲が始まって終わることはできてしまいます。

そんな、タマシイのちょっと足りない歌い手さんが
最近いっぱいいます。
私も、もしかしたらそんな日もあるかもしれません。

でも私は、少なくとも私の生徒さんには、
そういう歌は教えません。
そういうのは「音楽」とは言わない、と
はっきり言うようにしています。


さあ。
前回の記事、私のささやかなオンステージ。
ちゃんと「歌詞を立体化させる」ことができるかしら力こぶ


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