2005年10月

2005年10月22日

コープスブライド

本日公開のティム・バートン監督作品、
「コープスブライド」の吹替え版に参加しています音量

複数人でハモってて、しかも多重録音になってると思うので
私の声を識別するのは不可能だと思われますが悲しい
そのハモりのあまりの気持ちよさに
レコーディングしながら思わずうるっときてしまうほどの
なかなかゴキゲンキラキラなナンバーばかりですので
チョコレート工場もいいけど、こちらもどうぞよろしくお願いいたしますドキドキ大

at 13:58|PermalinkComments(3)

コープスブライド

本日公開のティム・バートン監督作品、
「コープスブライド」の吹替え版に参加しています音量

複数人でハモってて、しかも多重録音になってると思うので
私の声を識別するのは不可能だと思われますが悲しい
そのハモりのあまりの気持ちよさに
レコーディングしながら思わずうるっときてしまうほどの
なかなかゴキゲンキラキラなナンバーばかりですので
チョコレート工場もいいけど、こちらもどうぞよろしくお願いいたしますドキドキ大

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2005年10月19日

表参道ランチ

昨日は女の子とル・ブルターニュへ。

クレープが小麦粉からできているように
そば粉からできているものをガレットというらしいのですが
表参道では、そのガレットのパイオニア的存在で、
有名かと思いますが、以前知人がバイトしていて
連れて行ってもらって以来、
酒飲みの私が、お酒のあまり得意じゃない子とデートの際は
ここを勧めていますキラキラ

多くのガレットはチーズやハム、そしてタマゴが乗っていて
デザートというより、軽食として充実。

それでも私はちょっとだけ
「うー。このあとしょっぱいもの食べなおしたいー」て
思ってしまうのですが悲しい
クレープ屋さん的メルヘン要素はあまりなく、
シェフやスタッフにフランス人、またはフランス語を話すヒトが
多く、そのせいか、客層も白人さん、
または外資系っていう感じのアダルトなお姉さまが多いです。

さて、
しょっぱいものが・・・とか言いつつも
結局そのあとアニヴェルセルへ移動して
ケーキをいただきましたアイス

季節柄?モンブランをチョイス電球
ベースがダコワーズだったのかな・・・
もっとシンプルなのが好きかも・・って
思っちゃいました落ち込み

そんなオシャレな一日でしたドキドキ小

at 20:25|PermalinkComments(0)

表参道ランチ

昨日は女の子とル・ブルターニュへ。

クレープが小麦粉からできているように
そば粉からできているものをガレットというらしいのですが
表参道では、そのガレットのパイオニア的存在で、
有名かと思いますが、以前知人がバイトしていて
連れて行ってもらって以来、
酒飲みの私が、お酒のあまり得意じゃない子とデートの際は
ここを勧めていますキラキラ

多くのガレットはチーズやハム、そしてタマゴが乗っていて
デザートというより、軽食として充実。

それでも私はちょっとだけ
「うー。このあとしょっぱいもの食べなおしたいー」て
思ってしまうのですが悲しい
クレープ屋さん的メルヘン要素はあまりなく、
シェフやスタッフにフランス人、またはフランス語を話すヒトが
多く、そのせいか、客層も白人さん、
または外資系っていう感じのアダルトなお姉さまが多いです。

さて、
しょっぱいものが・・・とか言いつつも
結局そのあとアニヴェルセルへ移動して
ケーキをいただきましたアイス

季節柄?モンブランをチョイス電球
ベースがダコワーズだったのかな・・・
もっとシンプルなのが好きかも・・って
思っちゃいました落ち込み

そんなオシャレな一日でしたドキドキ小

at 20:25|PermalinkComments(0)

2005年10月12日

Refrain(新宿)

どうも。早速ネタが尽きてしまったので
今日は人や公演ではなく、先週行ったBarグラスをご紹介。

http://www.refrain.co.jp/top.htm

丸井ヤング館の裏、シャレたラテン階段の下にある
シンプルなバーでした。
今回はサークルの同窓会で利用したため
貸切にしたのですが、こじんまりとしていて、
かといって窮屈でもなく、プライベートでも
来てみたいなドキドキ小と思いました。

お気に入りの焼酎「兼八」もある模様キラキラ

バーテンのお兄さんも、コワモテかと思いきや、
気さくに話してくださって、女の子連れでも安心かも。

でも普段のお店の様子は違ったりするのかな・・・困った
そのヘン、確かめにはてな同行男性陣募りますっOK


at 20:08|PermalinkComments(0)

Refrain(新宿)

どうも。早速ネタが尽きてしまったので
今日は人や公演ではなく、先週行ったBarグラスをご紹介。

http://www.refrain.co.jp/top.htm

丸井ヤング館の裏、シャレたラテン階段の下にある
シンプルなバーでした。
今回はサークルの同窓会で利用したため
貸切にしたのですが、こじんまりとしていて、
かといって窮屈でもなく、プライベートでも
来てみたいなドキドキ小と思いました。

お気に入りの焼酎「兼八」もある模様キラキラ

バーテンのお兄さんも、コワモテかと思いきや、
気さくに話してくださって、女の子連れでも安心かも。

でも普段のお店の様子は違ったりするのかな・・・困った
そのヘン、確かめにはてな同行男性陣募りますっOK


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2005年10月06日

キャッツ

90c931aa.jpg



劇団四季の代表作中の代表作。

数年前に一度観たのだけど、久しぶりにキャッツシアターへ走る



一度観た、というのは、確か大学に入ってからだったと思うけど、
CDは高校の頃から聴いていて、
それこそ歌詞、ほとんど覚えていて、
高校の文化祭では、ちょっとだけ見よう見まねで
披露したのを思い出して、
もう、前奏曲からボロボロ涙がでてしまった雲

この作品や音楽がいいのはモチロンなんだけど
あの頃、すんごく楽しかったり、一生懸命だったのが
フラッシュバック。

私は結局ああいうのがやりたいんだなーと
カラダに気持が染み渡ったのだけど、
じゃあ、実際、今から何をしたらいいのか
ちょっとトホーにくれて、そんな涙も混じったり。

さて、純粋に作品を見るに、
ほかのダンスミュージカルと比べても
私はこれが一番好きだな。
猫の動きを再現するために、
結果としてダンスとしても最もしなやかで
ムリのない、見ていて気持のいい動きに
あふれているからだ。

歌に関してはまあ、予想通りの範囲。
劇団四季の発語法は独特のものがあって、
私は決して嫌いではないのだけど、
子音の強調は十分なのだが、
母音が通っていないので、結局テキストが聴き取れない。

キャッツは、そんなにストーリーを追うものもないので
多少テキストがわからなくても、十分楽しめるが、
元々がエリオットの詩であることを思うと
訳詩とはいえ、言葉の楽しみも聞かせてもらいたいものだ。

グリザベラはちょっと好みではなかったなあ。
母音にクセがあり、十分に声が出せないせいか、
説得されなかった。

それにしても久しぶりにエンターテインメントを満喫。

ちょっとセンチな気分にもなったけど、
なんだかヤル気になりました。
満足。

at 23:54|PermalinkComments(0)

キャッツ

10bb22e7.jpg



劇団四季の代表作中の代表作。

数年前に一度観たのだけど、久しぶりにキャッツシアターへ走る



一度観た、というのは、確か大学に入ってからだったと思うけど、
CDは高校の頃から聴いていて、
それこそ歌詞、ほとんど覚えていて、
高校の文化祭では、ちょっとだけ見よう見まねで
披露したのを思い出して、
もう、前奏曲からボロボロ涙がでてしまった雲

この作品や音楽がいいのはモチロンなんだけど
あの頃、すんごく楽しかったり、一生懸命だったのが
フラッシュバック。

私は結局ああいうのがやりたいんだなーと
カラダに気持が染み渡ったのだけど、
じゃあ、実際、今から何をしたらいいのか
ちょっとトホーにくれて、そんな涙も混じったり。

さて、純粋に作品を見るに、
ほかのダンスミュージカルと比べても
私はこれが一番好きだな。
猫の動きを再現するために、
結果としてダンスとしても最もしなやかで
ムリのない、見ていて気持のいい動きに
あふれているからだ。

歌に関してはまあ、予想通りの範囲。
劇団四季の発語法は独特のものがあって、
私は決して嫌いではないのだけど、
子音の強調は十分なのだが、
母音が通っていないので、結局テキストが聴き取れない。

キャッツは、そんなにストーリーを追うものもないので
多少テキストがわからなくても、十分楽しめるが、
元々がエリオットの詩であることを思うと
訳詩とはいえ、言葉の楽しみも聞かせてもらいたいものだ。

グリザベラはちょっと好みではなかったなあ。
母音にクセがあり、十分に声が出せないせいか、
説得されなかった。

それにしても久しぶりにエンターテインメントを満喫。

ちょっとセンチな気分にもなったけど、
なんだかヤル気になりました。
満足。

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2005年10月02日

オトノキモチ ヒト ツナグ

さて、マツモトジュンイチくんを見に?聴きに?静岡の旅新幹線

客層はファンというより、私もエレクトーン勉強中です!みたいな
若い子、いやもう、子供たち、っていうかんじで、
なんかコンサートというより、公開講座的要素のほうが強かったのか
なんとなく弾けきらなかった気もするが、ま、仕方ないのでしょう。

新曲だけでなく、以前から知ってる曲もチラホラ。
でもアレンジが変わったのか、機材が変わったのか、
なんとなく音色が軽く?すっきりしたような。

それにしても相変わらず見事なパフォーマンス。
共演者としてテルミン奏者が登場。
モノは知っていたが、実際に演奏されるのは初見。
面白かった。
で、ジュンくんにしてもテルミンのヒトにしても
ああいった楽器を、ヒトは
「手、あるいは指で弾いている」という見方をしがちなのだが、
彼らを見ていると、とんでもない。
そこにあるのは、音を操るカラダなのだ。
指はあくまでカラダの根幹に支配された、末端にすぎない、
というようなことをしみじみと見せ付けられる。
つまり、カラダ全体を使って、なんていうもんじゃなくて、
ただ、ちょうどミゾオチあたり。
カラダの中心がそこに存在していて、
そこからすべての動きがバランスよく操作されている、

うーん。

うまく言葉にできないのだけど、
楽器は部分で奏でるのではなく、
結局カラダから生まれてくるものなんだなーと思いました。

あれはさぞや腹筋使うだろうな、と。

MCのときも、息あがってゼーゼーしてたもんなー。

緊張してます、なんて言いながらも、
曲が始まった瞬間、圧倒的な集中力で
自分の世界に身をまかせてゆく、その美しさ。

やっぱりちょっと遠出してでも観にいってよかった。大満足ラブ

at 23:52|PermalinkComments(0)

オトノキモチ ヒト ツナグ

さて、マツモトジュンイチくんを見に?聴きに?静岡の旅新幹線

客層はファンというより、私もエレクトーン勉強中です!みたいな
若い子、いやもう、子供たち、っていうかんじで、
なんかコンサートというより、公開講座的要素のほうが強かったのか
なんとなく弾けきらなかった気もするが、ま、仕方ないのでしょう。

新曲だけでなく、以前から知ってる曲もチラホラ。
でもアレンジが変わったのか、機材が変わったのか、
なんとなく音色が軽く?すっきりしたような。

それにしても相変わらず見事なパフォーマンス。
共演者としてテルミン奏者が登場。
モノは知っていたが、実際に演奏されるのは初見。
面白かった。
で、ジュンくんにしてもテルミンのヒトにしても
ああいった楽器を、ヒトは
「手、あるいは指で弾いている」という見方をしがちなのだが、
彼らを見ていると、とんでもない。
そこにあるのは、音を操るカラダなのだ。
指はあくまでカラダの根幹に支配された、末端にすぎない、
というようなことをしみじみと見せ付けられる。
つまり、カラダ全体を使って、なんていうもんじゃなくて、
ただ、ちょうどミゾオチあたり。
カラダの中心がそこに存在していて、
そこからすべての動きがバランスよく操作されている、

うーん。

うまく言葉にできないのだけど、
楽器は部分で奏でるのではなく、
結局カラダから生まれてくるものなんだなーと思いました。

あれはさぞや腹筋使うだろうな、と。

MCのときも、息あがってゼーゼーしてたもんなー。

緊張してます、なんて言いながらも、
曲が始まった瞬間、圧倒的な集中力で
自分の世界に身をまかせてゆく、その美しさ。

やっぱりちょっと遠出してでも観にいってよかった。大満足ラブ

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