2018年02月19日

鳥三昧。

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そういえばオペラ『夕鶴』を観てきました。

ツルの恩返しを戯曲化してオペラ化したものでございます。


過去にも観たことはあるのですが、
最近つうのアリアを練習していたせいもあって、
気合い入れて観てしまいました。
明日のプログラムからは、結局外しちゃったんですけどね。

岩田先生の演出はシンプルで、日本的というのかしら、
与ひょうとつうがヒシと抱き合う場面なんかも、
イタリアオペラとかだったらもっとマサグったりするだろうに、
結構な時間、ただヒシと、オボコい愛情表現だったのですが、
そんな、純粋というか幼いというか、
バカップル(誉めてます)な2人に後半はウルウルしっぱなしでした。

ただ、これは日本に生まれ、
ぼうや〜よいこだねんねしな〜♪と、
日本むかしばなしを観て育った日本人だからこその共感で、
欧米のかたたちにはどう映るのだろうか、と思いました。

つうと与ひょうの間には性的なものが感じられず、
なんかこう、母性なんだよなー。鳥だからかなー。
いや、それはそれ、もう全然ウルウルしましたけども、
ザ・日本な感じでは評価が高くてもいいと思うけど、
カウフマンが与ひょうをやりたいと言うであろうか、
ダムラウが、ネトレプコが、
つうをオファーしたら受けてくれるだろうか、
と、ちょっとそんなことを思ったりしました。


ダブルキャストだったので、
別組だったらまた違う印象だったかもしれませんし、
あえてエロスを見せないことで、
ふたりの気持ちの純度を見せたかったのかも、とも思います。
いや、ほんと、初恋の中学生みたいなウブな2人は
とてもかわいくて、こっぱずかしくて微笑ましかったのですけども。



あ、それで鳥といえばタイトルの鳥三昧、なんですけど、
そんなわけで先月あたり一時、
蝶々さん、鳥刺しの女房(パパゲーナ)、つう、を練習していて
鳥ばっか!とツボに刺さっていたのですが、
よく考えたら蝶々さんは鳥じゃなかったわ。
…羽モノ三昧、ということで。


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2018年02月17日

まずは箱根。

そんでもって今日は、
いよいよ来週の箱根のピアニストさんとリハーサルでした。

今週は私にしては歌い込んだせいか、
なかなかに声がガラガラですが、
昨日のアドヴァイスもふまえて
よさげなポジションに入りさえすれば、
調子は良いものです。

技術も体力も足りないので、
ちょっと変な歌い方をするとあっという間に声が枯れるのは、
決していいことではないんですが、
便利なバロメーターと思えば、ある意味ブレーカーのような。

コツ、というか、少なくとも方向は見えているような気がするので、
あとはいつでもどんな日でもいいポジションに入れるよう、
打率が上がるとよいのですが。

はー。
楽しみなような、緊張なような。
 

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2018年02月16日

3月15日はスプリングコンサート!


来週の箱根でのロビーコンサートに向けて、
絶賛暗譜やら練習やら、なのですが、
今日は3月のこちらのコンサートのリハーサルでした。

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私は、ヴェルディのオペラ『エルナーニ』からアリアを1曲と、
プッチーニの『ラ・ボエーム』から、3幕の4重唱でムゼッタを歌います。
ミミは譜読みをしたりしたことがあるのですが、
ムゼッタをやることはないだろうと思ってたので、
きちんと暗譜をするのが初めてで、
今日は伴奏合わせといいながら他の皆さんは経験者ばかりなので、
ちょーアワアワでした・・・・
いまの私は、来週のことで記憶容量が手一杯なのです


さて、アリアのほうは、ピアニストの先生からも、
同席してくださった歌手の先生からも、
ありがたくアドヴァイスなどいただきまして、
結局、重要かつ、足りないことは「基礎」なんだなあと、
半年くらい練習してきましたが、まだまだだと痛感・・・

特に自分のクセについては、
先日のR.Straussのときと同じく、
大学入る前からずっと言われていることを指摘され、
40も半ば、少しは成熟してきたか、なんて思ってたのも甘く、
1にも2にも、基本的なことをなおざりにすると、
それは粗となって必ず表出するのだなあ・・・


てなわけですが、エルナーニのアリアは、
来週の箱根でも歌います。
細かいところまで、少しずつですが磨いてみようと思います。



いつもお手紙差し上げている方にはお知らせが遅れているのですが、
実は4月にもコンサートの予定がありまして、
そちらのチラシができたら一緒に、と思っているうちに今になっておりまして、
そんなこんなではありますが、
スプリングコンサートのチケットは毎日持ち歩いております。
チケットのご用命を、心よりお待ちしております次第です。





vivo_in_ciel at 22:28|PermalinkComments(0)

2018年02月08日

8ヶ国語!!

もう何度目かの出演となりますが、箱根湯本『喜仙荘』さんにて
ロビーコンサートに出させていただくことになりました。

こちらはわたくしの恩師にしてバリトンの中村靖先生のお宿で、
ご宿泊のお客さまはもちろん、コンサートだけ聴きにいらしてくださるのも大歓迎!
平日火曜日ですが、箱根湯本からすぐ、また20時開演です、
都内でのご予定をすこーし早めに切り上げていただければ、
十分に間に合いますし、1時間ちょっとのコンサートですので、
終演後ひとっ風呂浴びても終電までにお帰りいただけます。
もちろんお泊りいただくこともできます!


ようやくプログラムが固まったのですが、
アリアに歌曲、できるだけ違う言語にしたらオモロイかなと思って、
そうしているうちに先生も多言語ラインナップしてくださることになり、
いまのところ8ヶ国語が並ぶことになりそうです。
こういう、変なことを面白がるのが私の悪いクセ・・・


そしてそして、ずっと歌ってみたかった、
『イル・トロヴァトーレ』の4幕の二重唱を、
先生にご一緒していただきます。
ほんとはアリアも入れたかったのですが、
ヴェルディのほかのアリアを入れることが決まっているので、
今回は断念。いつか、披露できるようになりたい歌のひとつです。

ピアノは藤井麻理さん。熱い演奏を聴かせてくださいます。


ちょっと遠いですが、久しぶりにがっつりとコンサートです。
ドレス着ます!笑いは取りません!(たぶん・・・)
予約不要、ワンコインでお楽しみいただけます。


 2月20日(火)20:00頃開演(約1時間)
   箱根湯本喜仙荘ロビーコンサート
     ソプラノ 新藤清子
     バリトン 中村 靖
     ピアノ  藤井麻理


会場はこちら  http://www.kisenso.com/access/


よろしくお願いいたします。

vivo_in_ciel at 21:55|PermalinkComments(0)

2018年02月05日

イロモノ。

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音楽と人をこよなく愛する方の誕生パーティーがありまして、毎年オリジナル脚本のオペレッタ?ミュージカル?音楽劇?が上演されます。私はさておき、錚々たるオペラ歌手が集う抱腹絶倒のドタバタコメディで、一夜限り、しかも非公開なのが勿体無いくらいです。

で、私なんですが、このテイで『ある晴れた日に』を歌いましたよ。わはは。脚本を書いてくださった歌手の大先輩による当て書きで、曲も指定だったんですが、いやー、歳をとるのって悪くない!私の声では蝶々さんを歌えないとずっと思っていて、自分からこのアリアを選曲することは、まずないでしょう。でも今回、リクエストをいただいた時、ふと、歌えるかも、って思えたんですよね。それで、師匠にも聞いてもらったら一応okが出て、荒削りではありますが、蝶々さん、初披露となりました。


それで、もう一曲歌ったのが、『魔笛』のパパパの二重唱なんですが、


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こちらは、いつも相方を務めてくださる、バリトンの東さん。今回はパパゲーノ。


で、パパパと蝶々さんというのは、同じソプラノでも少し声質が違うので、同じ歌手が、少なくとも一夜に同時に歌うことは、あまりないかもしれません。

でも、蝶々さんが重く重くなってしまわないためにも、パパパのポジションを意識しておくことは、結果として良かったと思うし、私の中でまったく違和感とか、不便さは感じませんでした。まー、2曲続けて、だったらちょっとしんどいかな。


この会では、前回はこんなことをしてました…


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これも同じ方の当て書き&指定曲だったのですが、あ、私、こういうの歌えるんだ、と発見になり、もっと勉強したい、と思うきっかけになる経験でした。


この曲はあのタイミングでやらなくてはならない曲だったと思うし、蝶々さんは、ちょっと前だったら尻込みしたかもしれない、今だから歌えたと思うし、本当にいつも不思議なきっかけで私のレパートリーを広げてくださる先輩に感謝です。ご本人はそんなつもりないだろうけど、神様がそう仕向けているのだと思います。


てなわけで、蝶々さんは4月には公開コンサートでもう一度歌おうかと思っています。


その前に今月もコンサートあります。


その告知はのちほど!





vivo_in_ciel at 11:59|PermalinkComments(0)

2018年01月25日

全然死ねなかった(笑)

というわけで、
大見得切ったR.シュトラウスの歌曲のレッスンに行ってきました。


私なりに、人生の終焉の陰をにじませてみたつもりなのですが、
そんなにガツガツ歌うな、というようなご指導をいただきました。
レッスンの後半、すこーしコツが見えてきて、
自分でも「あ、いまリキんだな」とわかる瞬間もあって、


こりゃ、まだまだ当分死ねない歌だわ、と
自分で自分の演奏にウケました。


もう44歳、と思ってたけど、
こんな歌、まだまだとても歌えなかった。
ほんとに味が出るのは50過ぎてからだな。
たかだか一回のレッスンで仕上げられる曲だとは思ってないけど、
それにしても、ゴールはもっともっと遠くていいや、
もちろん、せっかく手をつけたので、少しずつ続けていこうと思うけど、
本当に身体にしみてくるまで、
それまでもっと「生(せい)」の歌を歌おう、と思いました。


それにしても、この先生に指導してもらうのは久しぶりなんだけど、
この曲についての情報はもちろん新鮮なものばかりだったのだけど、
なんというか、私のクセというか、もっと根本的なところへのダメ出しが、
育成部の頃、もう20年以上も前に言われたことと、
あんまり変わってなくて、それもウケました。(←自分に対してね)


なんというか、
私って、歌・・・なんなら演奏や、人前でパフォーマンスすること全般、
実は、向いてないんだろうな、と思います(爆)
日本人、おとめ座、A型、長女の典型で、
慎重で、間違えるのが怖くて、正確で、緻密で、頭でっかちで・・・


つまり、まじめで、つまらない演奏(笑


だんだんほどいてもらうと、
だんだんよくなってくるんだけど(笑)
第一声から、もっともっと、自由で、
いい意味でワガママに、なりたいなあ。
でも、ワガママって、なろう!と思ってなれるんですかね^^;


というわけで、
勉強したかった曲そのもの以外にも、
いろいろと収穫と発見と課題のあるレッスンでした。


やー。
今年は長い1年になりそうだぜ。





vivo_in_ciel at 15:50|PermalinkComments(0)

2018年01月17日

vier letzte lieder

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R.Straussの『4つの最後の歌』という歌曲集があるのですが、
去年の終わりに、来年もしばらくヒマそうだから、
なんかオペラでも勉強すっか、と考えてたら
なぜかこの曲が閃いて、超ヤル気になってるんですが、
最初に知ったのは20代、音大生の時だったと思う。
今回勉強するにあたって新しく楽譜を買ったけど、
当時大学の図書館でコピーしたボロボロの楽譜がある。
とても自分に歌えるとは思えず、何年かに一度開いては、
挫折して、しまわれていた曲。

それで、来週、ある師匠にレッスンをお願いしてあるのだけど、
なんか先生のほうが張り切ってくれて、
レッスン前からちょびちょびアドバイスのメールをくださって、
今日の指令は
「『死と浄化(変容)』と『メタモルフォーゼン』を聴いておくように」
だったのだけど、舐めてもらっちゃ困るわけです。
そんなの総譜だって持ってます。

『死と浄化』なんて、あの頃は、寝る時、ヘッドホンをして部屋の電気を消して、
『あー、死ぬ』と泣きながら眠ったものですよ。
そうそう、それであの開始5分くらいのティンパニで飛び起きるわけですけども。

なんか衝動的な死を望んでいるわけではなくて、
一種のカタルシスというか、オーガズムというか、
入れ物である肉体からズルっと魂が抜けるのって、
カニの爪の中身が上手く抜けた時みたいに、
なんか、すごく気持ちいいのではないかと思うわけです。
あるいは、そのように死を迎えられたら、シアワセなのだろうな、と。

4曲目の最後の歌詞、
ist dies etwa der Tod?
と歌いきって、あの長い後奏が終わって気づいたら
舞台で息を引き取っていたりしたら、最高だろうなあ。

それで、いよいよ自分で歌ってみているわけですが、
理想には程遠いけど、20代でも、30代でも、
上手い下手以前に、そもそも歌い切れなかったフレーズが、
とりあえず、一息で歌えるようになったんですよ。

この先、よもやオーケストラで歌える日がくることは、
限りなく不可能のように思うけど、でも、いくつか音源聴いていて、
ピアノ伴奏版も、それはそれでコンパクトに歌曲集としてよいものがあって、
とりあえず、その辺を目標に、するとかなんとか。



そして、問題は、ヒマそうだと思っていたらなんだか新曲祭りになりつつあり、
なんでこんなタイミングでこんな大曲レッスンに持っていくことにしてしまったのか、
とにもかくにも成り行きというものはどうにもならないものであります。





vivo_in_ciel at 21:28|PermalinkComments(0)

2018年01月03日

ガントチャート。

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先日も書いたけど、
私の人生、なにか思い描いてもほとんどその通りにならないので、
今年の目標とか立てません。
どうしたって進まないものは進まないし、
なんか知らないけど動くときは、抗っても抗っても動く。
今まで通り、神さまの望むまま、流されていきまする。

さて。

2月、3月と、いくつか歌うことになって、
しかも結構新曲とか覚えなおしが多くて、
本番の来る順番と、曲に手をつける順番が違って、
なんかこんがらがってきたので、
普通のスケジュール帳はもう持っているのですが、
ガントチャート式のスケジュール帳を買い足しました。

プロジェクトごと、あるいは曲ごとにスケジュール管理ができ、
本番から逆算しておおまかな時期を把握できるかな、と思うのですが、
わたし、試験勉強もマーカー引くとやり切った気分になっちゃうタイプなので、
そのうち使わなくなって結局アワアワすることになるでしょう

ああ、そういえば自分が歌う以外にも、
今月末にはピアニスト案件もあるのだった・・・
まあ、うちわのおさらい会なので、
諸々大目に見てもらうにしても、曲数あるので、
それなりに練習せねば。


はあ。練習しなきゃ。
ああ、でも、もうちょっと飲んだくれていたい気も。




vivo_in_ciel at 18:33|PermalinkComments(0)

2017年12月29日

では。


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この写真は2008年末、仕事でにっぽん丸に乗った初日の夕焼け。
翌日から永遠に続くシケに苦しむことを知らぬ美しき風景。なつかしい。



去年の今頃の記事によると、
一年を振り返って「転機」というキーワードを挙げたのだけど、
今年は、「改革」だったかな、と思います。


お気づきかと思いますが、
今年はほとんど人前で歌っていなくて、
スケジュール的にはホントーにヒマでした。
その代わり、久しぶりに勉強したー!と思う一年で、
数が少ないからこそ、ひとつひとつ、時間をかけて準備できたと思います。
ちょっとカゼひいたりなんかもしちゃったけど、それもまた勉強。

レパートリーを増やしたくて、
イタリアオペラのアリアをたくさん譜読みしたのですが、
合うと思ってたものが合わなかったり、
え、わたし、これ歌えるんだ!と思ったり。
発見とか、改革とか。

そしてここへきてなんだかヒラメキがあって、
来年は久しぶりにドイツものをやろうと思います。
早速歌えそうな機会もあるので、やります。やっちゃおう。

そうなのです、年明けはチビチビ歌う機会が決まってきて、
オープンだったりクローズドだったりしますが、
加えていくつかオーディションやら試験も受けようと思ったりすると、
5月くらいまでは、もうやること決まったような感じです。
相変わらずお金はなさそうですが、充実しますように。

そういえば歌のこと以外にも、
身体もあちこちガタが来るようになって、
食べるもの、運動、いろいろと改革です。やれやれ。




さて。


某合唱団さんのレパートリー曲に、
こういう歌詞があります。


『あなたは 私たちが求めたことを 何一つ与えなかった
 しかし 私たちが必要とした神のいつくしみを
 主よ あなたはすべてお与えになった』


私が欲しいと思ったものは、たいていのものが手に入らないのだけど、
でも不幸かといえば、やっぱり you are given enough、
振り返ってみればたくさんの人に赦されて、
私はここにいさせてもらえてるのだと思います。


ありがとうございました。
よいおとしを。




vivo_in_ciel at 12:08|PermalinkComments(0)

2017年12月21日

a life goes on and on...

カルメン終わりまして、
衣装は自前ではないものの、
インナーやら楽屋着やら、
細々としたものの洗濯に追われ、
いただいたお花やお菓子やらを整理して、
ようやく部屋の床が見えてきて、
ああ、いつもの風景になったなーと。

なんていうか、
基本的にわたしは自己肯定感が
非常に低い人間なんですが、
舞台をやっている間は、
少なくとも本番までは必要とされてるって思うし、
迷惑かけないように、責任果たせるように、
かけがえのない時間を大切にするし、
シアワセな日々です。

なんだか今年は、自分も歳を取ってきたせいか、
周囲でも生活の変化を受け入れていく友人も多く、
明日も明後日も、来年も
こうして歌ってはいられないかもしれない、
ということがよぎるようになりました。
もちろんどんな年齢でも
夢をいったん手放さなくてはならない局面に
立つことはあるのだろうけど、
より身近に感じられるような、
いつだって、どんな現場だって、
これが最後かもしれない、と、
なんとも言えない気持ちをずっと抱えていて、
まあでも、その日がいつかは、誰にもわからないから、
結局のところ、ぜんぶ神様に預けて、
明日歌えなくなっても、明日死ぬんだとしても、
ま、いっか、って思えるように、
ただただ、毎日を重ねていくしかないなーと思います。


あ、実は病気を抱えているとか
そういうことはないです。
こんなに健康に産んでもらったので、
もう少しだけ世の中に貢献したいものです。


劇場が好きだなあ。
コンサートもありがたいけど、
お芝居は、役というフィルターがあるので、
私であって私でない、というか、
在り方、の方向が示されているというか。


さてと、なんだかんだと年を越すんだな、
次回は今年の振り返りでも投稿したいと思います。











vivo_in_ciel at 16:16|PermalinkComments(0)